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タバコをやめろとは言っていない

たまにこのブログに噛みついてくる人の中には、大きな勘違いをしている人がいます。


何度も何度も言いますが、別にタバコを吸うなと言っているわけではなくて、喫煙室内で好きなだけ吸ってくださいと言っているわけです。


あと子供や奥さんなど、タバコの煙から逃げられない人がいるから、彼らに無理やり受動喫煙を強制しないでほしいとお願いしているわけです。


タバコが吸える食堂やカフェで吸うのはいいんじゃないですか?吸って良い場所なので。ただ、そこで働く従業員の受動喫煙を考えると禁煙にするべきですが。これは国や店の経営者が努力することですね。現在、喫煙できるレストランの喫煙エリアでタバコを吸う人にタバコを吸うなという嫌煙家がいれば、それはその嫌煙家が間違ってますな。文句を言うなら経営者か国に言うべきだと思います。

喫煙所で吸う行為は尊重しましょう。タバコ臭い店に入ってそこで吸う人にあたるのではなく、経営者に改善を求めましょう。


それから、未成年が喫煙室、喫煙店舗にはいれないようにするのは重要なのでいろいろな形で提案していきたいですね。
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タバコ好き嫌い

世の中にタバコが大好きな人がいて、タバコの煙が大嫌いな人がいます。


好きでも嫌いでもそれぞれ個人の考えなので両方の意見があることはわかります。


音楽も同じです。好きなジャンルは異なるはずで、そこに干渉する人はあまりいないはず。



問題になるとすれば、次のように相手に押し付ける行為じゃないですか?



満員電車で隣の人のヘッドフォンからシャカシャカ音がしたら不愉快ですね。


歩きタバコをしている人のせいで毎日タバコの煙を吸わないといけないのも迷惑ですね。


そう彼らは、タバコの煙や音を我々に押し付けてきます。それが迷惑なのです。


他人に迷惑をかけない喫煙をすれば良いのです。喫煙室内で好きなだけタバコを吸って、外では我慢すればいいのです。


それが我慢できない状況はもはやタバコを楽しむというより、タバコに支配されています。周りにも迷惑なので禁煙外来にいくほうがよいのではないでしょうか?
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過去記事紹介 勘違いしている人へ

勘違いしている人へ (これを最後に読んで二度と来ないでください)
このブログがムカつきますか?歩きタバコをするからですか?
1つとても重要な事を言いましょう。
歩きタバコによる受動喫煙は私の日常の中に無理矢理はいりこんで来ます。できればそんな歩道を歩きたくはないのですが、歩かないと生活も仕事もできません。さけることは不可能なのです。
このブログに来てこれを読んで不愉快に思う人(つまり、たぶん私たちに受動喫煙を強いる人)は、ラッキーです。だってここに来なければいいのです。読んでいやなら来ない選択があります。不愉快なブログであれば私なら二度といきません。まして日常的にくるはずがありません。
繰り返しますが、私はわざわざ喫煙室に入って喫煙行為をののしる事はしません。わざわざ喫煙室を探してはいりません。あなたは、わざわざこのブログを探してきていませんか?かりに偶然見つけたとしても、わざわざ読んでないですか?この時点で不愉快なら、ここで読むのをやめて、もう二度とここに来ないでください。
つづきは→勘違いしている人へ

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家族の受動喫煙

ここにコメントを残す人にたまに非論理的な人がきます。最近も1人、しつこくされています。


親が子供に無理やり受動喫煙させる家庭では、子供がかわいそう、惨めだという私の意見にたいして、それは差別だというのです。


親が子供の頭を毎日バッドでなぐるとしたら、その子供は惨めです。

この意見は差別でしょうか?




親が子供に毎日、お前は能力がないから絶対に成功しないと言ったとしたら、その子供は惨めです。


この意見は差別ですか?



親が喫煙していて毎日自宅で受動喫煙させられる子供がいたら、それはタバコの暴力を毎日うけている子供がかわいそうでまたとても惨めですが、この意見は差別ですか?



ちなみにタバコを吸うからダメと言っているわけではなくて、他人に受動喫煙を強制する喫煙が悪だといっているわけです。
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過去記事紹介 未成年者の喫煙室連れ込み犯罪

未成年者の喫煙室連れ込み犯罪

子供は親を選べません。受動喫煙を拒否できません。
灰皿をもって入ってきた男性は気をつかってか、端に座った。誰が悪いのだろうか。馬鹿な親をもつ子供は可哀想だ。

つづきは→未成年者の喫煙室連れ込み犯罪

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過去記事紹介 Son eats, dad smokes at Sturbucks

Son eats, dad smokes at Starbucks
then everybody seems to be happy.

子供の前で喫煙する親は、
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つづきは→Son eats, dad smokes at Starbucks

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喫煙者の親意識

いまモスバーガーにいます。ここは分煙されています。喫煙室内には喫煙者がいます。これ事態は全く普通の事です。


ただ、その中にいる三人の子供、たぶん小学校低学年の彼ははどうだろう。


こんな親をもつと子供が惨めです。
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タバコ屋の前の灰皿とタバコ自販機

歩きタバコは今日もいた。駅に向かう彼は、駅前でぽい捨てするのか?


この駅では三種の歩きタバコが生息する。ポイ捨てする性質の生き物、駅前まで歩きタバコをして免罪符の如く携帯灰皿を見せびらかす性質の生き物、そして駅前のタバコ屋の灰皿に捨てる性質の物。その灰皿は歩道に置かれ周りに何台もタバコの自販機が並ぶ。毎朝喫煙者が周りに並び、タバコ煙り生産工場なのだ。


今日ののら豚はタバコ屋の前まで歩きタバコをしていた。



そもそも人通りの多い駅前に勝手に灰皿をおいて良いものか?そこを喫煙所にするのではなく、一階タバコ屋の店舗を潰して中に換気設備のある喫煙所を作ればよいだろう。ま、それで歩きタバコは無くならないだろうが。



タバコ屋と歩きタバコをする奴ら、確信犯的チームじゃないか?JTがボスなのは間違いないが。タバコは吸う側、売る側のモラルが問題だね。


もちろん他人に受動喫煙をさせない喫煙者は、何も悪くないですよ。
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タバコ問題とは?

1、喫煙者本人の問題



2、喫煙者の周りの被害問題


に大きく分ける事ができる。1は彼らが肺癌になるなど、喫煙者自身の問題であり、本ブログではこの問題は喫煙者の自己責任という位置付けで扱っています。実際、彼らが我々に受動喫煙を強制せずに喫煙する限り、彼らの喫煙行為に干渉するつもりはないのです。


このブログが注目する真の問題は2なのである。


2は喫煙者が加害者であり彼らの吐き出す煙が暴力で、受動喫煙させられる我々が被害者なのだ。この点においては、加害者は必ず喫煙者なのです。


喫煙所だけで吸うべき理由は、タバコ問題を喫煙する人の自己責任問題だけにするためである。


現在、タバコを吸わない我々もタバコ問題の真っ只中におかれているから問題なのだ。
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過去記事紹介 コメントありがとうございます。

コメントありがとうございます。
「タバコをやめられない人に聞きたい」という質問形式の記事に、貴重なコメントをいただきました。煙草を吸うと言う事が与える影響、やめることが大変だと言う事、やめ続けることに関する考え方、また、まだ吸ったことがない人が吸い始めることについて、元喫煙者の経験談としてとても貴重なコメントです。angevoixさん、ありがとうございます。




はじめまして。私は約13年スモーカーでした。この13年の間に、禁煙をしようとしたことは何度もありますが、失敗続き。やめようと意識すればするほどやめられない・・・。結局、きっかけをくれたのは、私の大好きな人でした。もちろん煙や臭いが嫌だっていうこともあったでしょうけど、私の心配もしてくれたんです。約束をしてからも1年半ほどはダラダラ吸い続けていたんですが、ある日突然「やめてみるか」と思ったら、次の日から無くても平気になりました。2004年6月21日が禁煙スタートの日です。順調に禁煙を続けられて2年以上が経った昨年10月、仕事のストレスからほんの数本ではあっても、また始めてしまいました。恥ずかしながら、自分の心の弱さが原因です。そこの仕事を辞めて、今年に入ってから改めて禁煙生活が始まりましたが、現在煙草を吸いたいとは全く思いません。POPさんのように、夢で見て「しまった」って思ったことは何度もありますけどね。だらだら書いてしまいましたが、①また吸いたいですか?やめるのは辛かったですか?簡単でしたか? つづきは→コメントありがとうございます。

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JTの署名活動


がんばりましたね。増税反対の署名活動。あつまりました。
http://www.tobacco-zei.com/


増税しなくてもいいけど、歩きタバコなど受動喫煙の罰則強化の署名運動も、JTさん、やってくれないだろうか。マナーを守って、税金反対なら、かっこいいんだけど。賛成しますよ、それならば。

まずは、禁煙と喫煙環境を作ることからやりませんか?

たばこという特定の商品に対してのみ、さらなる負担を強いることは、“取りやすいところから取る”という不公平なものであり、多くの愛煙家の皆様の楽しみを奪うものです。

彼らの楽しみを奪わなくてもいいから、われわれの苦しみをなんとかしてくれませんかね?彼らが楽しむと、周りの人間で苦しんでいる人がいるのですが。そこは、無視ですか?なぜですか?JTさん?


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受動喫煙で検索@人気ブログランキング

  • 受動喫煙について  
    受動喫煙とは・・・自分でタバコを吸わなくても他人が吸うタバコの煙やタバコを吸った人の口から吐き出される煙を吸っただけでも肺ガンになる危険性は極めて高いのです・・・。残念なことに周囲にタバコを吸う人がいるからといって呼吸を止めることは出来ません。息をするたびにタバコの煙が肺の中に侵入してきます。吸いたくないのにも関わら…

  • 全国初の受動喫煙防止条例、成立へ 神奈川県  
    神奈川県が全国初の成立を目指す「公共的施設における受動喫煙防止条例」案について、県議会厚生常任委員会は18日、修正合意案を全会一致で可決した。健康増進法で定める努力義務規定を超え、県が罰則を設けて実効性を担保したかたちで受動喫煙防止に乗り出すのが特徴。24日の本会議で成立する見込みだ。 asahi.com よ…
  • ニコチンパッチの効果    
    …ことです。 喫煙者が吐き出す副流煙は、吸い込むときの煙より体に 外を多く与えるといわれています。 タバコを吸わないのに、喫煙者が吐き出す副流煙を 吸うこと(受動喫煙)で発ガン率が通常の2倍にまで上がる といわれています。 このように、タバコは一緒に暮らしている人の健康や美容 をも脅かしてしまうのです。 1本だけ

  • 県庁内・禁煙-でも、屋外で吸えます/滋賀  
    …向で、昨年6月の調査では18・2%。また、WHO(世界保健機関)が07年に「分煙や換気ではタバコを吸わない人への影響は減らせず、全面禁煙すべき」と勧告するなど、受動喫煙の防止策を求める動きが厳しくなっていることもあり、県は昨年3月に分煙から禁煙に方針転換し、県庁と大津合同庁舎を全面禁煙にすると決めていた。  既存の喫煙…

  • 受動喫煙防止条例  
    受動喫煙防止条例 対象外拡大の折衷案空転一夜 すんなり可決 全国で初めて屋内の喫煙を規制する条例として成立する見通しとなった「受動喫煙防止条例」。自民党、公明党、県政会の3会派が提出予定だった修正案を巡り、松沢知事と県議会側が対立した結果、双方の主張を取り入れた「折衷案」となった。受動喫煙の影響が大きいとされる小規
ほか、いっぱいあります。

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受動喫煙しない権利

喫煙者の喫煙する権利、それは尊重しましょう。

一方、受動喫煙をしない権利もありますね。それも尊重してください。

どちらも同じ権利ですが、同時にそれを満たすことは不可能な場合があります。

たとえば、同じ部屋に喫煙したい人と受動喫煙したくない人がいた場合などがそれです。その場合、どちらの権利がまもられるべきでしょうか?いままでは、喫煙者が喫煙する権利が多くの場合で許されてきたのではないでしょうか。

その部屋を、映画館や電車、駅のホーム、飛行機の中で考えると、いろいろな場所で、受動喫煙から身を守る権利のほうが尊重されてきています。現代的な社会になってきているわけです。

では、その部屋を、路上やレストラン、食堂にあてはめるとどうだろう?外国、とりわけ先進国では、レストラン、バーなどの禁煙がすすめられてきています。進んでます。

。。。つづき


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問題の根本と本質

ポイ捨てが悪いから携帯灰皿をもてば許されるのか?


そもそも街中だと、歩きタバコをした時点で悪じゃないか?携帯灰皿うんぬんではない。



では歩かなければ人混みの喫煙はいいのか?



周りに受動喫煙をさせられる不特定多数の人がいるから、その喫煙も絶対悪だ。


では、不特定ではなくて、特定できる家族や友人が受動喫煙する状況なら許されるのか?とりわけ赤ちゃんとか?子供とか?



子供の親だからといって、子供に虐待して良いわけではないし、成人していたとしても、受動喫煙を望まない我々からすれば喫煙行為事態が暴力なのである。



では喫煙行為は悪なのか?


『日本の法律』では、成人した者に与えられた権利なので明らかに悪ではない。ではどこででも喫煙しても良いか?



ダメでしょ。ここに事態の本質があります。少なくとも、そこがこのブログの本質です。好き勝手にタバコを吸うのは絶対悪だと。



つまり、日本では喫煙は成人の権利です。本ブログでは喫煙者に禁煙を強制していません。ただ、他人に受動喫煙を強制しない場所で吸うべきだと主張しています。喫煙室で喫煙者同士でタバコを吸えばよい。



昔から一貫してこの主張です。
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COPD慢性閉塞性肺疾患 (よくわかる最新医学) (単行本)

木田 厚瑞 (著) 


内容紹介
タバコの害というと、まず肺がんがあげられますが、実は患者数で最も多いのがCOPD、慢性閉塞性肺疾患です。現在、日本で診断されている患者数は20数万人ですが、推定の患者数は五百万人とも七百万人ともいわれており、年間死亡者数は1万4千人余りで死因第10位ですが、年々増加傾向にあり、世界では2020年には死因第3位になると予測されています。最初はせきやたんや息切れで始まって、ゆっくり進むので見過ごされがちで、重症化して初めて診断・治療の対象になることが多いため、常時酸素吸入が必要になったり、寝たきりになったりする怖い病気です。ただ早く発見してきちんと治療すれば、進行を止めることができ、脳卒中・肺炎・心臓病といった合併症も予防できます。本書は、早期発見を可能にするチェックリストや肺年齢の測定、治療の第1歩である禁煙、新しい気管支拡張薬、呼吸リハビリテーション、日常生活の心得など、必要な情報を満載。 

内容(「BOOK」データベースより)
タバコ病で死なないために。潜在患者数500万人以上ともいわれる21世紀の生活習慣病。最新の検査法・治療法と療養のコツで寝たきり防止。病気の悪化を防ぎ、肺の機能を回復させる禁煙のすすめ。 

 


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携帯灰皿は免罪符?

以前にも書いたが、喫煙者の中には携帯灰皿をタバコの免罪符扱いしている輩がいますね。


今朝は最寄り駅近くでどうどうと歩きタバコをして駅入り口でどうどうとたちどまり、


『どだ、俺偉いだろ』


みたいな勘違いオーラを漂わせながらタバコを携帯灰皿のなかに納める男性をみかけた。


『俺マナーよくない?』

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WHO(世界保健機関)が07年に「分煙や換気ではタバコを吸わない人への影響は減らせず、全面禁煙すべき」と勧告するなど、

全面禁煙:県庁内を 喫煙、屋外4カ所のみに--来月から /滋賀

 県は4月1日から、県庁内を全面禁煙にする。これまでは庁舎内に7カ所の喫煙室を設けて分煙を図っていたが、4月以降は、喫煙できるのは屋外4カ所のみとなる。

 県によると、県職員の喫煙率は減少傾向で、昨年6月の調査では18・2%。また、WHO(世界保健機関)が07年に「分煙や換気ではタバコを吸わない人への影響は減らせず、全面禁煙すべき」と勧告するなど、受動喫煙の防止策を求める動きが厳しくなっていることもあり、県は昨年3月に分煙から禁煙に方針転換し、県庁と大津合同庁舎を全面禁煙にすると決めていた。

 既存の喫煙室は会議室や物置スペースに活用し、庁舎内のタバコ自動販売機は撤去するという。【近藤希実】

http://www.nikkei.co.jp/news/main/20090317AT1C1600D16032009.html


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過去記事紹介 現代タバコ戦争

ブログをはじめてすぐにこの記事を見つけました。何年前のことだろう。そのときは、ブログを通じて、タバコの被害、受動喫煙のつらさを伝えることで、2年後、3年後には受動喫煙のない、受動喫煙の少ない社会があることを期待していましたが、日本という喫煙大国では、なかなかそうは行きません。ただ、最近の若い人は、タバコを吸わない傾向にあり、昔から吸っている50、60才あたりの人たちのほうがタバコをやめられないでいるみたいですね。歩きタバコも、若い人もいますが、若くもない彼らが道で、当たり前のように吸っているから、若者がそれをまねするのだと思います。近頃の若い人は、じゃなくて、近頃のおじさんは、ですな。大人として、先輩として、歩きタバコをやめて、喫煙者どうし、注意しあって喫煙してほしいものです。
現代タバコ戦争
いいブログを見つけました。皆さんもぜひ目を通していただきたい!
http://blog.so-net.ne.jp/domiz/2005-04-04-1
記事へのコメント、コメントに対する作者 domiz さんの親切な対応もいいですね。
ブログで公共の場所での喫煙反対運動をすすめていって、世論や自治体、政府を動かすことって、できないかな。
先日読んだ雑誌のコラム(雑誌名、失念。。)に、最近路上喫煙を禁止する自治体が増えてきたということで、喫煙者を弱者だと書いていたが、アホな記事だと思った。弱者は、間接喫煙者です。あななたちは、加害者ですから。
自覚が無いのが、最悪。
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こんな朝はすがすがしい

今朝、珍しくタバコに遭遇せずに通勤できた。近くにいなかっただけかもだが。

天気もよいし、月曜日で適度に緊張しているしタバコの煙も吸わずにすんだし、良い週の始まりです。
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過去記事紹介 アスベスト、タバコ、時限爆弾

アスベスト、タバコ、時限爆弾

アスベスト工場の周辺の住民にも被害は及んでいる。彼等は意識してそれは吸っていない。受動アスベスト吸引だ。


30年前、近隣住民がさわいだ所でどれだけの人が真剣にうけとめたか。サリンガスの様に即効即殺であれば理解も得やすい。30年後の被害を訴える人の意見は、通常無視されるか、過剰反応者だと思われるのがおちだろう。


タバコの受動喫煙、アスベストの受動吸引、とても似ている。


喫煙者は彼等の意志で快楽を得、代償で体を蝕めばいい。私がとやかくいうつもりもない。ただし路上喫煙は別だ。受動喫煙はゴメンだ。


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過去記事紹介 タバコは好きなだけ吸っていただいて、結構です。

本当に、好きなだけ吸ってもらうのは問題ないのですが。

喫煙は喫煙する人の権利です。ただ、彼らがすう煙をわれわれに強制的に吸わせる状況がいまもなお続いていて、それに対して不満を言うと、「タバコをすうのはわれわれの権利だ!」とか「タバコをすうために税金を払っている!」という人もいますね。それは、権利ではなくて、暴力であるわけです。 

喫煙は喫煙したい人の権利です。好きなだけ吸っていただいて結構。ただし、他人に迷惑をかけないでほしいということです。われわれも、道を歩いていて受動喫煙をしない権利を主張したいわけです。今は、ただただ、喫煙者の(一部でしょうが)強引な喫煙で、毎日受動喫煙の被害を受けているわけです。

過去の記事を紹介します。
タバコは好きなだけ吸っていただいて、結構です。
好きな人に無理やり吸うなとはいえないですね。喫煙は、日本国が国民に健康被害を及ぼさないとしっかり調査し、科学的に実証されたものであるはずですから、あなたが好きなだけすうのは、あなたの勝手です。権利ですね。
そう、喫煙は皆さんの権利です。
 
ただ、少し不思議なのは、外国では、タバコの危険を訴えているのですよ。きちんとね。

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過去記事紹介 たばこの煙払い、鼻折られる

手ではらったから悪いのか?タバコの煙を吐き出す喫煙者がわるいのか?

最終的に、 タバコの被害者は、鼻まで折られたわけです。

注意の仕方が悪いから、注意をしたほうが悪いとはならないだろう。

そもそも迷惑をかけておいて、注意の仕方まで選ぶ彼らはわがまますぎないか?土下座して、タバコをここですわないでくれといえばよいのだろうか?

喫煙者は、どんな場合においても加害者になっていると思う。喫煙室で吸う分にはよいのだが、そうでないところでは、タバコの煙は暴力以外の何物でもない。

 

たばこの煙払い、鼻折られる
たばこの煙払い、鼻折られる=嫌った学生殴った男逮捕-埼玉県警 さいたま市の路上でたばこの煙を嫌がるそぶりを見せた同市の男子大学生(23)の顔を殴 り、鼻の骨を折る重傷を負わせたとして、埼玉県警浦和署が同市のアルバイトの男(22)を傷害の現行犯で逮捕していたことが23日、分かった。 男は 「(学生の)そぶりに腹がたった」と供述しているという。 調べによると、男は22日午後9時50分ごろ、さいたま市南区別所の路上で喫煙していたとこ ろ、通りかかった「嫌煙派」の大学生が自分の顔の前で手を振り、煙を払ったのを見て立腹。大学生ともみ合いになり、顔を殴った。 大学生が「知らない男に 顔を殴られて鼻血が出た」と110番。駆け付けた同署員が男を逮捕した。(2008/07/24-04:27)時事通信社よりhttp: //www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2008072301036&rel=m

 


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かっこよいと思っているのか?

若者もおっさんも駅の改札そばでタバコに火をてけている。道の角に目黒区がつくった屋根つき喫煙所があるだろ。たった20メートル先にあるじゃないか。そこまで歩くのもできないか?

小便がしたけりゃ、20メートあるくだろ?タバコだとなんでできない?タバコも小便もここでやられると迷惑なの。だからトイレがあって、喫煙所があるわけ。あいつら汚い。


君たちの立ち小便も排便もみたくないし、喫煙もみたくない。人前でくそしたり喫煙するの、馬鹿じゃないか?汚い。汚なすぎる。


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過去記事紹介 政府が『喫煙者に警告!!』

政府が『喫煙者に警告!!』
「とうとう政府が告白した!」




政府は28日夕方、90年代前半に調べたタバコの健康被害調査結果を明らかにする方針を決めた。
ここにきてアスベスト問題が急に騒がれ出し、煙草に関してもその猛毒性を国民に知らせるべきだと判断したようだ。

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過去記事紹介 四月から喫煙は病

四月から喫煙は病
喫煙が病気だとやっと国が認めました。大きな前進ですね。四月から、喫煙は公に病気として認識されます。
これに反対している団体が一つだけありますね。
タバコ業界!
なぜでしょう?
考察してみた。↓↓↓
病気だから、喫煙外来にも保健が適用される。

今までやめたかった人が、割りと安価にニコチンパッチを手にいれられる。

禁煙成功者が増える。

タバコの売上が減る。

タバコ関係者の給料が減る。

大問題!

続きは→四月から喫煙は病

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過去記事紹介 喫煙者の70%煙草をやめたいとおもいながら、、、

喫煙者の70%煙草をやめたいとおもいながら、、、
 
喫煙者の多くはやめたいけど、やめれないそうです。

私の仲の良い友人もやめれなくて、こまっています。
私が煙草が大嫌いなのをわかっていますが、「ごめんな」といいながら、私の前で吸います。友人に悪いと思いながら、でも吸わないといけない彼の煙草依存もあわれです。可哀想。

保険適用は本当に良いことだと思います。健康な我々が、喫煙者(4月から病人です)のためにお金を出すのも考えものですが、煙草は社会問題、みんなで負担して、みんなで健康になるのであれば、私は良いことだと思います。
煙草の値段をあげるのより先に、歩き煙草などを禁止して、健康な我々を煙草の被害から守って欲しいとも思います。
 
喫煙者の皆さん、JTの見解はこうです。→続きは→喫煙者の70%煙草をやめたいとおもいながら、、、

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過去記事紹介 本音とたてまえと、JTと煙草

本音とたてまえと、JTと煙草
まぁ、自分の会社や自分の生活や収入は、確かに大切で守りたい訳です。だれでもそうですね。深く考えずになんとなくJTに就職した人で、気付いた人も沢山いそうですね。

大きな矛盾を。。

毒を売り、金を儲けて、煙草は《安全》だと言う、、言わざるおえない、もどかしさをね。

ちなみに、JTの社員の喫煙率は恐ろしいく低いそうですよ、しってました?男性が12%で、女性が3%だそうで、日本人の平均喫煙率の約1/4なんだって。
 
なんでだと思う? 続きは→本音とたてまえと、JTと煙草

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喫煙室にはいってタバコを注意する?

私は喫煙所にいってタバコを吸う人を注意しません。彼らの吸う権利は尊重します。



ただ日常生活で歩きタバコはほぼ毎日みるし、タバコの煙を吸わされます。何のための喫煙所なのか?歩きタバコは迷惑です。


我々の吸わない権利をまもって欲しい。



このブログの主旨はそこにあります。吸うなら喫煙室で。



このブログの主旨を理解できない人には不快な表現もあるでしょう。そういう人はこなければ良いと思うわけです。来て不愉快になるなら来なければいいのに。わざわざ検索エンジンなどで探しているのだろうか。不思議です。だいたいブログのタイトルや必読を読んだ時点でわかるでしょ?


タバコの煙が不快なので私は喫煙室には入りません。

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COPD慢性閉塞性肺疾患 (よくわかる最新医学) (単行本) [編集]

木田 厚瑞 (著) 


内容紹介
タバコの害というと、まず肺がんがあげられますが、実は患者数で最も多いのがCOPD、慢性閉塞性肺疾患です。現在、日本で診断されている患者数は20数万人ですが、推定の患者数は五百万人とも七百万人ともいわれており、年間死亡者数は1万4千人余りで死因第10位ですが、年々増加傾向にあり、世界では2020年には死因第3位になると予測されています。最初はせきやたんや息切れで始まって、ゆっくり進むので見過ごされがちで、重症化して初めて診断・治療の対象になることが多いため、常時酸素吸入が必要になったり、寝たきりになったりする怖い病気です。ただ早く発見してきちんと治療すれば、進行を止めることができ、脳卒中・肺炎・心臓病といった合併症も予防できます。本書は、早期発見を可能にするチェックリストや肺年齢の測定、治療の第1歩である禁煙、新しい気管支拡張薬、呼吸リハビリテーション、日常生活の心得など、必要な情報を満載。 

内容(「BOOK」データベースより)
タバコ病で死なないために。潜在患者数500万人以上ともいわれる21世紀の生活習慣病。最新の検査法・治療法と療養のコツで寝たきり防止。病気の悪化を防ぎ、肺の機能を回復させる禁煙のすすめ。 

歩き煙草止めてください。

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