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道でタバコ吸わないで!

歩きタバコやめて欲しい。毎日だよ。毎日。毎日だからさ、、タバコ。はらがたつ。。歩きタバコするなら肺癌で早く死んで欲しい。他人に受動喫煙させるなら、肺癌で早く死亡して欲しい。自己の中毒のために、他を巻きこまないでくれ。まじで。

喫煙室だけで吸う、そんな簡単な事がなんでできないのだろうか。おつむは大丈夫でちゅか?

あいつら、歩きタバコをする馬鹿ども、汚物にしか思えない。精神も根性も脳みそも汚物だ。

我々は、毎日、毎日受動喫煙の影響をうけています。毎日です。毎日だから困るのです。月に一度、忘れたころに少しだけ受動喫煙ならまだ我慢もできます。毎日ですよ。結局、我慢しているわけですよ。ブログで不快な気持を訴えるしかないじゃないですか。JTの社員がみているようですが、歩きタバコの問題、責任をもって解決しなさいよ。企業責任ですよ。餃子よりも深刻でしょ。どれだけのニコチン中毒にJTが貢献していますか?自分達の金もうけだけを考えるから、検査もしない毒餃子とか麻薬をうってるんじゃないのかな。。ちゃんとタバコの危険性や受動喫煙の問題を発表しなさいよ。自動販売機などでタバコの広告をしているのは WHO 的にどうなのよ。JTさん、日本を毒づけにしないで下さいね。心が痛まないですか?

毎日、JTの餃子を食べて、タバコを50本くらい吸って、考えなさいよ。


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JTフーズ「回収品リスト」 餃子の食中毒を受け

なんだか去年の10月から問題は発覚していたらしいじゃないですか。

問題を隠蔽する社風でもあるのでしょうか。

煙草は、大丈夫でしょうか?

煙草は大丈夫かな。

JTフーズ「回収品リスト」 餃子の食中毒を受け

2008.1.30 17:46

 JTフーズが自主回収すると発表した23品目は以下の通り。

。。。つづき


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会社で受動喫煙、そして解雇

社員のほとんどが喫煙する、だから吸わない人は我慢しろ、という理論。だったら最初から喫煙できる環境とか、分煙のない環境を説明するべき。タバコが苦手な健康な人を雇用しないとか。中毒でない正常な人は雇わないとかね。皮肉で書いてますよ。

しかしこの会社も問題だが、朝のワイドショーでその問題を伝えるレポーターもまた問題。彼はスタジオで唯一の常習喫煙者。彼は言った、、、『世の中には三種類の人がいる。喫煙する人、隣で吸われても気にならない人、そして問題なのがタバコの煙を吸うと体調が悪くなる人。』

タバコの煙に耐えられない人が問題なのか?


問題をすりかえてはいないか?ニコチン中毒の視点で話してます。彼もかなり問題だ。

この会社の問題は、受動喫煙が日常化していること。受動喫煙被害者がタバコに耐えられない理由で解雇されたこと。職場環境が改善されないこと。

ここまでニュースになるとJTがその会社社長を表彰したり、和解金の一部を援助したなんて話しがありそうな、なさそうな。ま、これは嘘ですが。

世の中おかしい。喫煙者中心になっている。時間分煙の店舗で、「この時間禁煙なのでご協力下さい」、と喫煙者には頭をさげる。しかし、「喫煙可能な時間帯です。受動喫煙にご協力下さい」と健康な客に頭を下げることはまずない。見たことがない。

最初に戻る。悪いのはタバコの煙を受けつけない人なのか?この間違った意識を改善しないと、歩きタバコの問題も解決しないだろう。

このタバコの問題の報道の前に、ゴミ屋敷の報道があった。近隣住民は迷惑している。よく聞く話しだ。ゴミ屋敷の主は、ゴミというか所有物の権利を主張する。

ゴミ屋敷の主と、歩きタバコをする喫煙者、自己の権利ばかりを主張するところが同じである。他人に害を与える意識もないだろう。被害の声を聞いたところで鼓膜は震えるが、心には届かない。だから聞こえないところも同じかな。

近隣の被害者、受動喫煙の被害者、自分達ではどうしようもないところ、加害者が自己中心的で何かに中毒状態(それと同等)で、たちが悪いところが同じである。

結局匂いや煙をまき散らす。彼らの権利だそうだ。

これを読んで、一部喫煙者は思うかもしれない、「ゴミ屋敷と喫煙は違う」とね。喫煙が、喫煙室だけの喫煙なら違う。他人に害を加えないから確かに違う。歩きタバコとゴミ屋敷は、同じだよ。迷惑している人がたくさんいるじゃないか。

歩きタバコや他人に受動喫煙させない喫煙をすれば、その喫煙、尊重します。


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「分煙要求で不当解雇」 非喫煙男性、滝川の会社提訴 増進法施行後で全国初 [受動喫煙]

訴状によると、男性は○七年一月、道央建鉄に入社。当時、勤務していた同社の事務所では、従業員の半数以上が自席で喫煙していた。男性は入社直後から頭痛や吐き気、不整脈などの症状に悩まされ、同五月には「急性受動喫煙症」と診断された。

。。。つづき


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品川駅、おじいさん喫煙

片手には、これみよがしに携帯灰皿。

「だから吸っていいんだよ」

な感じ。背中がまがって髪も真っ白。中毒なんだろうね。なんかかわいそうだ。同情しますよ。

だけど、喫煙室ですってくれ、って感じです。

中毒なんだろう。

同情しますは、、、だけど喫煙室ですってよ。

中毒なのか、、、同情し、、

中毒は自己中心的に人を改造しますね。自分の快楽追求。他人の気持は関係ない。レイプだね。無差別レイプ。


一緒にするなって?

。。。つづき


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なんで歩きタバコするかな

なんでだろう。

周りが迷惑なのしってて、なんで開きなおるかなぁ。なんでかなあ。自分の快楽が大切で、他人への被害は関係ないのかな。自分の欲求のために、、、

レイプだな。レイプと同じだな。

自分の快楽のためだけに、、

歩きタバコとレイプ

利己的自己快楽の追求やね。


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携帯灰皿

路上に設置された喫煙場所に群がる喫煙者を横目に、携帯灰皿をもって煙まみれの軍団から離れ、きれいな空気の中、一人空気を汚す喫煙者。

「携帯灰皿もってるから、いいんじゃボケ!」

という理論かな。毎日やっとるんでしょうな。

吸わないとどうなるのかな。吸わないと、どうなるん?(-_-;)


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JTが気づけば「あなた」も気づくはず

 

JTも気づいてほしいな。

。。。つづき


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禁煙タクシー訴訟

都内のタクシーの95%が禁煙化された。とても良いことだと思います。タクシー運転手のかたがたも、受動喫煙で苦しんでいるのは同じです。受動喫煙の被害、もっとまじめに考えてほしい。

インターネットで検索していたら、「禁煙タクシー訴訟」の事を知りました。

一部引用します:

「禁煙タクシー訴訟」とは
2004年7月22日、タクシー乗務員3名と利用者23名の計26名が、狭いタクシー車内の全面禁煙化を願い、国(国土交通省、厚生労働省)を相手に東京地方裁判所へ、提訴しました(安井幸一原告団長は、運送約款の改定を申請し、日本初の禁煙車を実現した乗務員)。

。。。つづき


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喫煙可能なら未成年者立ち入り禁止法案

喫煙できるレストラン、未成年立ち入り禁止
喫煙できるカフェ、未成年者立ち入り禁止
喫煙できる施設、未成年者立ち入り禁止

という法案をどなたかが提出して、成立してくれないかな。

未成年者は、法律で煙草をすえないはずなのに、受動喫煙を助長している現在の日本。改善しましょうよ。喫煙できるカフェ、レストランなどは、成人のみ使えるようにすればいい。または、完全分煙にすればいい。未成年者が受動喫煙できないような環境を、「大人」が作ってあげればいい。

歩道はどうでしょう?

。。。つづき


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COPD慢性閉塞性肺疾患 (よくわかる最新医学) (単行本) [編集]

木田 厚瑞 (著) 


内容紹介
タバコの害というと、まず肺がんがあげられますが、実は患者数で最も多いのがCOPD、慢性閉塞性肺疾患です。現在、日本で診断されている患者数は20数万人ですが、推定の患者数は五百万人とも七百万人ともいわれており、年間死亡者数は1万4千人余りで死因第10位ですが、年々増加傾向にあり、世界では2020年には死因第3位になると予測されています。最初はせきやたんや息切れで始まって、ゆっくり進むので見過ごされがちで、重症化して初めて診断・治療の対象になることが多いため、常時酸素吸入が必要になったり、寝たきりになったりする怖い病気です。ただ早く発見してきちんと治療すれば、進行を止めることができ、脳卒中・肺炎・心臓病といった合併症も予防できます。本書は、早期発見を可能にするチェックリストや肺年齢の測定、治療の第1歩である禁煙、新しい気管支拡張薬、呼吸リハビリテーション、日常生活の心得など、必要な情報を満載。 

内容(「BOOK」データベースより)
タバコ病で死なないために。潜在患者数500万人以上ともいわれる21世紀の生活習慣病。最新の検査法・治療法と療養のコツで寝たきり防止。病気の悪化を防ぎ、肺の機能を回復させる禁煙のすすめ。 

歩き煙草止めてください。

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