So-net無料ブログ作成

煙草でお悩みですか?

煙草でお悩みであれば、私の独り言を読んでみてください。

。。。つづき


nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ニュース

我慢すること、我慢させること

以下、読まなくていいです。

。。。つづき


nice!(1)  コメント(15)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ニュース

やっぱり、おかしいよ、路上喫煙

吸うところがなくて、我慢できなくて道で吸うっていう、その理論。例えば、禁煙エリアで5時間いれられて、やっと解放されて、歩けど歩けど禁煙で1時間あるいて、もぅどうしようもなく吸ったのなら、多少同情もできるけどさ、、、してあげてもいいよ。

朝外出前に、タバコすって外出して夜吸って、1日二本とかって、できないのかなぁ?つねに脳みそにニコチンの刺激が必要なのかなぁ。中毒?

。。。つづき


nice!(1)  コメント(9)  トラックバック(0) 
共通テーマ:moblog

緑モス最高!

綱島のモスが緑になったよ!

今、禁煙席に14人と喫煙席に4人いる。これなら何の問題もないね!

最高!

喫煙者も、みんな喫煙室で吸ってるし。最高!

こっちは空気綺麗です!あっちは、あっちで楽しんでるのかな?最高!

こういう風に、きちんと喫煙してもらえると、問題ないのにね!

。。。つづき


nice!(2)  コメント(17)  トラックバック(1) 
共通テーマ:moblog

JTは必死です!儲からないとね!ニコチン中毒者を増やさないとね! [喫煙による危険]

JTがよろこぶこと。それは、国民総ニコチン中毒化!

国民全員が、ニコチン中毒だったら、JTの社長が一番金持ちになりますね。

http://www.jti.co.jp/JTI/IR/05/jigyo_vol12.pdf

2005年度第3四半期決算は表1をご覧い
ただくとおり、減収増益となりました。
売上高(たばこ税を除く税抜売上高)
を事業別に見ると、国内たばこ事業につ
きましてはマールボロライセンス契約終
了に加えて、総需要が依然、減少傾向
あること等から、前年同期比262億円の
減収となりました。海外たばこ事業は、
グローバル・フラッグシップ・ブランド
(「キャメル」、「ウィンストン」、「マイル
ドセブン」、「セーラム」、以下「GFB」)
販売数量伸張により、前年同期比342
億円の増収となりました。

。。。つづき


nice!(1)  コメント(6)  トラックバック(1) 
共通テーマ:ニュース

電車を降ります [歩きタバコ肯定者へ]

喫煙者がポケットから煙草を取ります。

ジッポの音がカチャカチャなります。

煙が私の体に飛び込みます。

鼻の奥に刺激を感じます。

喫煙者の背中をみます。

当たり前のように吸っています。

。。。つづき


nice!(2)  コメント(3)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ニュース

喫煙者の70%煙草をやめたいとおもいながら、、、

 

喫煙者の多くはやめたいけど、やめれないそうです。

私の仲の良い友人もやめれなくて、こまっています。

私が煙草が大嫌いなのをわかっていますが、「ごめんな」といいながら、私の前で吸います。友人に悪いと思いながら、でも吸わないといけない彼の煙草依存もあわれです。可哀想。

保険適用は本当に良いことだと思います。健康な我々が、喫煙者(4月から病人です)のためにお金を出すのも考えものですが、煙草は社会問題、みんなで負担して、みんなで健康になるのであれば、私は良いことだと思います。

煙草の値段をあげるのより先に、歩き煙草などを禁止して、健康な我々を煙草の被害から守って欲しいとも思います。

 

喫煙者の皆さん、JTの見解はこうです。

。。。つづき


nice!(1)  コメント(2)  トラックバック(5) 
共通テーマ:ニュース
ランキングにご協力ください → 人気ブログランキングへ


COPD慢性閉塞性肺疾患 (よくわかる最新医学) (単行本) [編集]

木田 厚瑞 (著) 


内容紹介
タバコの害というと、まず肺がんがあげられますが、実は患者数で最も多いのがCOPD、慢性閉塞性肺疾患です。現在、日本で診断されている患者数は20数万人ですが、推定の患者数は五百万人とも七百万人ともいわれており、年間死亡者数は1万4千人余りで死因第10位ですが、年々増加傾向にあり、世界では2020年には死因第3位になると予測されています。最初はせきやたんや息切れで始まって、ゆっくり進むので見過ごされがちで、重症化して初めて診断・治療の対象になることが多いため、常時酸素吸入が必要になったり、寝たきりになったりする怖い病気です。ただ早く発見してきちんと治療すれば、進行を止めることができ、脳卒中・肺炎・心臓病といった合併症も予防できます。本書は、早期発見を可能にするチェックリストや肺年齢の測定、治療の第1歩である禁煙、新しい気管支拡張薬、呼吸リハビリテーション、日常生活の心得など、必要な情報を満載。 

内容(「BOOK」データベースより)
タバコ病で死なないために。潜在患者数500万人以上ともいわれる21世紀の生活習慣病。最新の検査法・治療法と療養のコツで寝たきり防止。病気の悪化を防ぎ、肺の機能を回復させる禁煙のすすめ。 

歩き煙草止めてください。

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。