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過去記事紹介 NHKのパワーハラスメントと社内受動喫煙の実態

現在、どれだけ改善されたのでしょうか。当時の書いた記事を、紹介します。
NHKのパワーハラスメントと社内受動喫煙の実態
私の友人がNHKに勤めています。 

社内での受動喫煙に悩まされ、前から、たまに相談にのってました。
周りが年上や上司だと、なかなかこういう不満を訴えるのが難しいようです。世に言う
 
パワーハラスメント
 
ですね。職場環境がこうだと歩きタバコのそれ以上に受動喫煙してしまいます。しかも、その会社は、公共放送のNHKですからあきれてしまいますね。
ちなみにNHKのオフィス内は完全分煙化されているようで、残業時間までは皆さんきちんと喫煙室でニコチンチャージしているようですが、残業の時間ともなると自分のデスクで吸い始めるらしいのです!
な、なにこれ?
 
唖然。。
NHKに勤めてる方って、立派な人ばかりだと思いきや、こんな簡単なルールすら守れないって、駄目ですね。そんな駄目野郎が公共放送の番組などを作ってます。 
残業時間は喫煙ブースの鍵でもかかっているのでしょうか?
ね、残業時間ってなに?
すべての社内規則までをも解禁する魔の時間帯なの?
それはつまり、その時間帯はセクハラもパワハラも、不正行為も、デスクでの喫煙もなんでもいいってか?
どこがおかしいでしょう? 
小学生でも分かるんじゃない?
ねねねね、これってなに、スクープか??
NHKオフィス内の受動喫煙の実態と パワーハラスメントのスクープじゃない?
と非常に前置きが長くなりましたが、ここから本人のメールです。
一部編集しています。どうぞ。
#本人の了解を得て掲載しています。個人名などはすべて削除しています。
NHKのパワーハラスメントと社内受動喫煙の実態

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COPD慢性閉塞性肺疾患 (よくわかる最新医学) (単行本) [編集]

木田 厚瑞 (著) 


内容紹介
タバコの害というと、まず肺がんがあげられますが、実は患者数で最も多いのがCOPD、慢性閉塞性肺疾患です。現在、日本で診断されている患者数は20数万人ですが、推定の患者数は五百万人とも七百万人ともいわれており、年間死亡者数は1万4千人余りで死因第10位ですが、年々増加傾向にあり、世界では2020年には死因第3位になると予測されています。最初はせきやたんや息切れで始まって、ゆっくり進むので見過ごされがちで、重症化して初めて診断・治療の対象になることが多いため、常時酸素吸入が必要になったり、寝たきりになったりする怖い病気です。ただ早く発見してきちんと治療すれば、進行を止めることができ、脳卒中・肺炎・心臓病といった合併症も予防できます。本書は、早期発見を可能にするチェックリストや肺年齢の測定、治療の第1歩である禁煙、新しい気管支拡張薬、呼吸リハビリテーション、日常生活の心得など、必要な情報を満載。 

内容(「BOOK」データベースより)
タバコ病で死なないために。潜在患者数500万人以上ともいわれる21世紀の生活習慣病。最新の検査法・治療法と療養のコツで寝たきり防止。病気の悪化を防ぎ、肺の機能を回復させる禁煙のすすめ。 

歩き煙草止めてください。

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