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too many stupid smokers in Japan

It's been long time since I started this blog. I have took lots of pictures of the cigarette bats left by these stupid addicted smokers here in Japan. I have been wanting to spend a day, only a single day that I don't need to smell it in public. Why do we have to inhale the smoke that these stupid people exhale in public? They should go to a closed smoking room and ease their pain, or feeling high by smoking. Go smoke whenever you want, but you have to do it in a smoking room. Don't force us to secondhand-smoke. We don't want to inhale it. We just simply demand a right to live without the cigarette smoke. Dirty your lungs not ours.

 

   

  

 

 

 

 

  

 


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まさに

喫煙者がジャンキーだということには完全に同意します

ただ私としては、例えマナーを守って喫煙しているとしても、そのような人は麻薬を隠れて使用している犯罪者と何ら変わらないものだと思います。

従ってマナーを守っていようが守っていまいが、そんな事は関係なく煙草を吸った事があるという事実があればどちらも犯罪者だと認識しています。

シンナーだって大麻だって、堂々と吸おうが隠れて吸おうが関係なく罪に問われますよね?煙草も同じです。

ある研究結果によれば、煙草の精神依存度はマリファナと同等かそれ以上だと言われています。場所によってはニコチンが違法でマリファナが合法とされているというのも聞いたことがあります。

そのような物を合法としている現行の法律がそもそも間違っているのではないでしょうか。法としての権威を持たせるのならば、煙草も含めて全ての依存性薬物を違法とするか、もしくは煙草以外の薬物を全て合法化する他ないと思います。現状では、煙草はまさに「脱法ドラッグ」と言えるでしょう。

政府が手を拱いている理由が分かりません。早々に法改正を行い、煙草の所持・使用を違法としなれば、いつまでたっても現状は変わらないと思います。百害あって一利なし、自分だけではなく他人にまで危害を及ぼす現在最悪の脱法ドラッグを、早く根絶させて欲しいものです。
by まさに (2007-05-09 15:48) 

みほ

きけんだとおもった。
by みほ (2007-05-11 18:26) 

Hollister

ハハ、too many stupid smokers in Japan:歩きタバコやめて下さい:So-netブログこの記事は過去にシンプルで簡単な外観も、非常に深遠な意味で書かれているが、それを味わうためにあなたが本当に深刻な場合は、それは多くの意味が含まれています。著者に感謝このような良い記事を提供していますので、私の心は再び洗礼をされて、あなたは私のことをもっと知りたい場合は、ここで確認できます:http://www.fotodigitaldiscount.de/hollistersde.asp or <a href="http://www.fotodigitaldiscount.de/hollistersde.asp">Hollister</a> or Hollister and http://www.fieec.fr/hollisterx.aspx 私は私の意見が受け入れられることを願って。[url=http://www.fotodigitaldiscount.de/hollistersde.asp]Hollister[/url]
by Hollister (2013-10-30 12:44) 

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COPD慢性閉塞性肺疾患 (よくわかる最新医学) (単行本) [編集]

木田 厚瑞 (著) 


内容紹介
タバコの害というと、まず肺がんがあげられますが、実は患者数で最も多いのがCOPD、慢性閉塞性肺疾患です。現在、日本で診断されている患者数は20数万人ですが、推定の患者数は五百万人とも七百万人ともいわれており、年間死亡者数は1万4千人余りで死因第10位ですが、年々増加傾向にあり、世界では2020年には死因第3位になると予測されています。最初はせきやたんや息切れで始まって、ゆっくり進むので見過ごされがちで、重症化して初めて診断・治療の対象になることが多いため、常時酸素吸入が必要になったり、寝たきりになったりする怖い病気です。ただ早く発見してきちんと治療すれば、進行を止めることができ、脳卒中・肺炎・心臓病といった合併症も予防できます。本書は、早期発見を可能にするチェックリストや肺年齢の測定、治療の第1歩である禁煙、新しい気管支拡張薬、呼吸リハビリテーション、日常生活の心得など、必要な情報を満載。 

内容(「BOOK」データベースより)
タバコ病で死なないために。潜在患者数500万人以上ともいわれる21世紀の生活習慣病。最新の検査法・治療法と療養のコツで寝たきり防止。病気の悪化を防ぎ、肺の機能を回復させる禁煙のすすめ。 

歩き煙草止めてください。

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