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被災地、避難所における受動喫煙 [受動喫煙]

今回の東日本大震災で、多くの方が被災し、体育館などの避難所での生活をしいられている。

このような震災の度に思うのは、避難所での受動喫煙のこと。共同生活をしているなかで、一部の喫煙者が吸う権利を誇示し、建物の屋内でも当たり前のように吸うことがあってはならない。

仮に、避難所にいる人間が全員喫煙者であれば、もちろん問題はない。勝手に吸っていればいい。火事の責任は、JTあたりが面倒をみればいい。

だけど、多くの避難所には、未成年もいるし妊婦赤ちゃんもいるわけで。そうでなくても、大人の男性であっても、煙草を吸わない受動喫煙しない権利があるわけで。我々の吸わない権利は、なぜか、喫煙者の煙草を吸う権利と同等に扱われがちである。

避難所、完全禁煙にしてください。

煙草に依存した人もいるので、彼らのために、喫煙所を別にも建てるのもありでしょう。ただし、そのために支援金が使われては、不本意です。例えば、JTが喫煙所を建てるなどの対応をするなどの処置が必要。

タバコを吸うのは喫煙者の権利。他人に迷惑をかけない範囲で、煙草を楽しんで下さい。他人に受動喫煙を強いない範囲で。

禁煙の店舗が増えています

禁煙店舗が増えてますね。ファストフード、ファミリーレストランの禁煙化は大きい。


特に、神奈川はすすんできています。


路上喫煙も、気のせいかもしれませんが、減っているかもしれません。マナーがよくなったからか?喫煙者が減ったからか。


勝手なよそうですが、マナーの良い喫煙者の割合は増えないと思います。ところかまわず吸う人は、所かまわず吸います。そして、そんな彼らにはマナー改善を期待しません。期待すると、怒りが生まれます。期待のできないかれらのために、受動喫煙をさせられて怒りを感じても無駄です。


喫煙者が減るような政策、たとえばタバコ税を上げるとか、店舗内の禁煙化などの法整備を強く願う。


公共の場所での喫煙を禁止する、結果としてわれわれの受動喫煙が減ることが、一番期待できる現実的な解決案だと思う。


日本を取り巻く受動喫煙環境は、20年前より、10年前より5年前より、1年前より、確実にこの今が良いですね。


タバコ弱者であるわれわれが、受動喫煙しなくても生活できる日本が見えてきました。

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喫煙のできる食堂

会社帰りに、友達と食事。

タバコの匂いのない快適な場所。

「タバコ臭くなくてよかったね」
「喫煙者いないだけですよ」

ま、たしかに。別に禁煙ではないのです。神奈川の飲食店が禁煙になるって話をして、よかったねとか雑談していたわけです。その部屋には、女性と、赤ちゃん、そしておじいちゃんと思われる男性の3人と、われわれ2人だけ。まさか、、、まさか、、まさかの、まさか。

まさかである。


とつぜん、がつーーんとタバコの匂い。われわれが神奈川のタバコの話をしたとたんに、がつーんとね。赤ちゃんのおじいちゃんとおもわれる、男性がすぱーーー、すぱーーーーすってました。


喫煙可の場所なので、いいですよ。いいです、はい。私の友達が、店員さんに声をかけて、われわれは席を移動しました。空気綺麗。喫煙者の喫煙は彼らの権利。喫煙のできる場所で、タバコをすうのは、喫煙者の権利。まったくもって、問題はない。

。。。つづき


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禁煙中

アイリッシュパブで、マネージャーをしている友達が禁煙している。


がんばれ!



私の知る限り、喫煙者のほとんどは禁煙したがっている。それは、まちがいな。

私の理解では、禁煙をしたがっていない彼らのほとんどは、やめられないのであきらめている。そういうコメントを聞くことが多い。そして、喫煙を肯定している。するしかないともいえるが。一度きりの人生だから、楽しまなきゃね。とこういう。ま、その考え方は、自己責任の下、まったくもって正しいと思う。他人に受動喫煙を強制しなければね。他人への受動喫煙を肯定する時点で、だめですが。

タバコは人間の脳をコントロールするので、われわれに受動喫煙を強制する彼らにいろいろ期待するのはむずかしい。腹を立てるだけ無駄である。期待するから腹が立つわけです。


あきらめましょう。彼らに期待しては、そんです。彼らをゆるしてあげるので。


政治が変わることを望むことにしました。そうすると、ストレスが減ります。本当にそう思う。


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禁煙の飲食店が少しずつ増えてきた

最近、禁煙の食堂が少しずつですが増えてきました。神奈川マックは禁煙になりましたね。本日、週末も利用しましたが、喫煙室とのドアがなくなっていました。前は、あそこの扉が開くたびに煙がもれたり、そもそも、その喫煙室の席はあいているけど、禁煙席はいっぱいという事があったので、非常に良くなりました。

だんだんですが、タバコを吸わない、受動喫煙の被害をうけているわれわれにも、住みやすい社会になろうとしていると思います。

大分前ですが、映画館や電車、バスが禁煙になり、時間がたって、国際線の飛行機が禁煙になり、禁煙大国日本でも国内線のフライトが禁煙になり、駅が禁煙になり、それでも旧国鉄のJRは駅ですえましたが、東日本は禁煙になり、少し前には千代田区が一部禁煙、タクシーも禁煙が増えましたね。神奈川県が4月から飲食店を禁煙にしますね。


。。。つづき


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神奈川県の受動喫煙条例、4月からですよ

周知徹底がなされていないようですが、4月からですよ。



歩きタバコですが、ま、毎日見ますが、昨日は一人、目の前で歩きタバコをしていた人が、モスバーガーに入る前で道路にタバコをすてて、立ち止まってタバコを消し、そのままモスに入っていきました。

歩きタバコ
ポイ捨て

二つの罪をおかしていますね。彼らは、確信犯で毎日そういう事をしています。一年365日で、一日3三回程度やっていたら、年に1000回。10年で10000回。一日10回を10年やっていれば、3万回の歩きタバコとポイ捨て。20年吸っている人であれば、6万回のポイ捨て歩きタバコ。20歳から吸い始めて、今60歳だと12万回の歩きタバコとポイ捨て。


前にも書きましたが、そういう喫煙者に対しては期待をしなくなったので、怒りを感じない事ができるようになりました。彼らのモラルに期待するので、裏切られたときに腹を立てるらしいので、期待はしません。ばかだなとかも思わないです。ま、少々かわいそうだなとは思いますが。タバコを無視するようにしてから、タバコによる精神的な被害は減りました。

でも、肉体的な被害はなくならないんですよね。神奈川県の受動喫煙条例、非常に素晴らしいです。歩きタバコが増えるかもしれませんが、歩きタバコを取り締まるように動いてくれれば良いです。電車やバス、図書館、映画館飛行機、駅、そして飲食店、その次は道路かな。公園は。海もね。どんどん禁煙地域が広がりますね。非常に喜ばしいことです。

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ファミリーレストランの「ロイヤルホスト」は11月、条例の対象となる店を来年3月1日までに全席禁煙とすると宣言した。

「夏、全国9店舗を全席禁煙に改装したらリニューアル当初の来店客数が非改装店舗と比較して約13%増とのデータがあるそうだ。客席は禁煙でも、店内に独立した喫煙ルームがある。そこでは堂々と吸えるとあって、喫煙者にも好評らしい。」


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たばこの警告文、喫煙増やす逆効果の可能性=研究

確かに。

不良もそうだよね。反感が非行、悪いと言われる行為を助長するね。

「。。。死のリスクとは結び付けずに警告する方が、喫煙者の意識を変えさせるには効果的であることが分かったという。


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タバコ税、タバコ税、たばこぜい!

http://mainichi.jp/select/seiji/news/20091128ddm008010065000c.html

いろいろ意見はあるものの、議論されることが非常に意味がある。
結果として税収が減ったとしても、喫煙率が下がるくらいの増税もあっても良いと思う。

そもそも、タバコの税収を期待していて、喫煙者を増やす、数を維持しようとしている姿勢が間違っている。


ちなみに、私にとっては、タバコの増税それ自体が目的ではなく、喫煙者の数を減らす、なくすのも目的ではない。手段である。

受動喫煙がなくなるのであれば、極論だが、タバコの増税もいらないし、私以外が全員喫煙者であってもよい。あくまでも極論です。タバコ税が今のままで、喫煙者の数も今のままでも、われわれの受動喫煙がなくなるのであれば、それでよい。

ただ、長年願っているが、受動喫煙はなくならない。


だから、今の喫煙者、マナーの悪い彼らに期待することをあきらめました。政府に期待することにします。タバコ税を引き上げて、結果として喫煙者が減り、その結果として、受動喫煙が減ることを強く望みます。



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この記事の意見は、正しいと思う。

http://mainichi.jp/select/seiji/iwami/news/20091110org00m010018000c.html

岩見隆夫さんの、国民の健康のために増税するというのであれば、税収入の増加を期待できる500円への値上げではなく、一気に1000円くらにしろという意見に賛成である。税収入が減ったとしても、国民の健康重視であれば、1000円でもよいのではないか。結果、税収入が減る事もありとすればよい。税金が必要なら、満遍なく国民から徴収すればよい。もちろん、無駄な天下りとかの問題も解決してほしいが。

岩見さんは、本人が喫煙者であることを言っていて、それでこの意見なので、筋がとおっていると思います。賛成です。

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マナーの悪い彼らと生きるために

そうです。歩きタバコなど、無理やり受動喫煙を強制する彼らが悪です。

ポイ捨てするし、煙ははくし、周りの迷惑関係ないし、注意すると逆切れするし、不満をいうと車の排気ガスがどうのこうのいってくるし、だったら田舎で暮らせとかいいだします。そう、自分中心な彼らは、歩きタバコをやめません。

おっと、書いていていらいらしてきました。あぶないあぶない。


最近は、彼らのことを許すように努力しています。だって、イライラしても何もかわなないのだし。同じ受動喫煙をさせられるなら、彼らを許してあげようと。


精神的な許しですよ。本気で許すことができれば、究極です。もちろん、あれですよ、本当に許せるところまではいきませんよ。だけど、許す努力はします。

アンガーマネージメント的には、たぶん、「あいつらは中毒だから」とか、「あいつらは馬鹿だから」とか、相手が聞いたら腹をたてるような風に考えては、だめらしいです。そう、自分のために、そういう風に思わないようにするのです。

そこには、価値観の違いがあるのですね。彼らは、いろいろな理由があるでしょう、確かに中毒かもしれませんが、彼らは歩きタバコを権利だと思っている限り、信じている限り、自分勝手だろうがなんだろうがそう信じている彼らと価値観が違うので、説得は無理でしょう。だから彼らが悪いという考えもすてて、彼らをゆるすことができれば、精神的に良い気がしてきました。


前にもかいたけど、じゃぁ、いつまでも受動喫煙してもいいのか?というと、そうではないです。


受動喫煙はしたくないので、そのために政府が動いてくれる事を望むまでです。彼らに歩きタバコをするなというのでなくあ、歩きタバコに腹を立てるのではなくて、政治的な解決を希望するのです。そのためには、タバコの税金が上がってもよいと思っています。海外並みに税金を上げるのが理由ではなくて、われわれの受動喫煙の機会を減らすために、タバコの税金をあげてほしいと思います。神奈川県が飲食店などの分煙を義務化しますが、それが全国に広がり、分煙が完全禁煙になることを願うのです。


そう、歩きタバコに腹をたてることをやめる努力をしはじめています。受動喫煙をする彼らに腹をたてるのを、やめようと思います。もちろん、まだ、それは目標でしかないですよ。努力はしていますが、心のそこで、イラっとするし、目が痛くなることもありますが、かれらを許すようにがんばります。


心を大きくして、彼らをどうやればゆるせるか、考え、努力し、日々精進です。


そして、タバコの税金があがり、禁煙が義務化されることを、政治に期待するわけです。


努力しているところです。

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私は、まだ喫煙者ですが、歩きタバコは絶対しません。

喫煙者の方から、たまに、こういう意見をいただきます。

うれしいですね。マナーを守る喫煙者もたくさんいると思います。ありがとうございます。

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タバコへの怒りと国への期待

受動喫煙させられるたびに、彼らの身勝手な、中毒的な行動に怒りを感じた。

でも、こちらの怒りをあざわらうかのように彼らは吸い続け、時には顔に向けて煙を吐いてくる。

歩きタバコは日常でみるし、彼らがはく煙をさけるように歩くのは常である。

彼らのタバコをさける前には、彼らのタバコが鼻を刺激しているのである。

その煙の一部は、確実に私の肺に届くのである。

彼らのいい訳は続く、車の排気ガスがどーのこーのと。

彼らの身勝手はやまない。

そんな彼らに腹を立てるが、怒るだけ無駄なのだ。

だって彼らは身勝手であり、中毒なのだから。

病気なのだ。

依存症。

タバコがなければ、タバコでイライラする事はない。

でも、彼らの歩きタバコはやまない。

我々の受動喫煙はなくならない。

さて、どうしたものか。

彼らに期待するのをあきらめるのはどうだろう?

だって、彼らはかわらないのだから。

でも、行政の対応はあきらめないよ。

今、民主党になってタバコ税にもメスがはいりそう。

目的はなんであれ、タバコ税が増税されれて、喫煙者が減る事を願う。

公共の場所での喫煙を禁止する法整備を望む。

子供が入る飲食店での完全禁煙化を希望する。

彼らが歩きタバコを自発的にやめるわけない。

そんな、かれらに期待するだけ、怒りも大きい。

受動喫煙でおかされ、彼らの行動に怒りを感じても、損なだけである。

彼らに期待してはいけない。できないのだから。

国に期待しよう。今の政府ならかえてくれそうだ。

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タバコ問題

民主党になって、タバコの増税も期待したい。

増税をしないのであれば、公共の場所の禁煙化の法整備。子供が入るカフェレストラン、施設などのビルの禁煙化、もちろん、マクドナルドなどもそうですね。形だけの分煙ではなくて、同じ施設内に入り口をもうけるのではなくて、一度、室外にでて、外から入る分煙部屋、喫煙室に入るようにすることで、完全に煙を分離するなどの方法を法律化してほしい。

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乳房をむさぼる赤子のように

歩き煙草は見苦しい。赤子が母親の乳房に一生懸命吸い付くように、そこから美味しいミルクがでてくるような表情で、煙草に吸い付く顔は、中毒以外の何物でもなく、自分が煙草中毒であることを恥じることなく、周りを気にすることもなく、自分の快楽のためだけに一生懸命煙草に吸い付く大人達は、惨めでしかない。かれらのその中毒的な行動のおかげで、我々は受動喫煙させられます。


赤子が一心不乱に母親の乳房に吸い付く姿は可愛く、また生を感じます。


彼らが一心不乱に煙草に吸い付く姿、頬をすぼめながら、煙草という乳首を路上で、恥ずかしいそぶりも悪気もない表情で吸い付く姿に、嫌悪感を感じ、中毒症状を見ます。


そして、彼らの快楽の代償に我々は受動喫煙をさせられます。




どうして、歩き煙草の彼らを尊重することができようか。






煙草問題は、喫煙者がガンになったり短命であることではない。それは喫煙者の選択だからだ。本当の煙草問題は、周りで受動的に喫煙を強制させられる被害者がいることなのである。






このブログや私を単に嫌煙としてひとくくりにされては困る。私の主張は受動喫煙をしたくない、受動喫煙のない社会を実現したいだけなのだ。喫煙者の喫煙は尊重している。ただし、他人に受動喫煙を強制しないことに限るのです。喫煙者が肺癌になるのは彼らの選択。私の興味外です。彼らが禁煙したいならば、我々の受動喫煙の機会が減るという意味で賛成します。この主張はブログを初めてから一貫しています。


主張を途中で変えたのは、煙草の増税に賛成したことくらいです。受動喫煙がなくなれば、喫煙者から積極的に税金をとらなくてもよいと思いましたが、喫煙者の中にはひどく中毒な人がいて彼らのモラルに頼ることは無駄だとわかりました。従って、彼らが煙草を買えないくらいに増税することで、受動喫煙がなくなるのであるば、意味があると思ったわけです。増税しないにしても、歩き煙草をきちんと犯罪とし、きちんと取り締まることで受動喫煙がなくなれば、もちろんそれでも結構です。



今日も煙草に吸い付く中毒者を発見しました、そのあと受動喫煙しました。昨日も受動喫煙し、また、あしたも受動喫煙させられます。


気にしすぎだという喫煙者もいますが、それは隣の部屋から毎日聞こえてくるカラオケの音に迷惑している人にたいして、カラオケを歌う本人が、気にしすぎというのと同じ程度で自分勝手な意見なのです。


でもカラオケ中毒だったりニコチン中毒の彼らには、理解できないのです。中毒は結局、自分勝手なのです。
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喫煙は喫煙者の権利である

その通りである。喫煙は喫煙者の権利である。



喫煙室、喫煙が可能と記された場所で好きなだけ煙草を吸えばよかろう。私は喫煙が可能である場所で喫煙する喫煙行為は尊重します。



煙草は受動喫煙をする周りの人に害を及ぼします。喫煙可能サインがない場所では、絶対に吸うべきではないです。



まずは歩き煙草から。やめてください。




繰り返しますが、喫煙者の煙草を吸う権利は尊重します。喫煙所で吸う喫煙は、尊重します。



歩き煙草は、権利ではないのです。周りに受動喫煙をさせる喫煙は、暴力です。我々は受動喫煙を避けられません。受動喫煙は毎日あります。それを言うと外出するなという喫煙者もいました。ニコチン中毒は、脳ミソを破壊してしまいますな。



他人に受動喫煙をさせない喫煙行為は、煙草を楽しむ、喫する行為であり、彼らの権利だと思います。



私の主張はかなりシンプルです。他人に受動喫煙を強制しない喫煙を楽しんでください。周りを巻き込む喫煙は暴力です。受動喫煙は毎日させられます。そんなマナーの悪いニコチン中毒で自己中心的な喫煙者は、いくら言ったところで行動を改めません。であれば、我々の受動喫煙がなくなるためには、彼らが早く肺癌になって他人に受動喫煙を強制出来なくなる事を願うしかないでしょう。



だって、今の世の中、特に日本の都市では受動喫煙は避ける事ができないのだから。



受動喫煙を強制する喫煙をやめないのだろ?我々は受動喫煙を我慢するしかないのだろ?じゃあせめて、彼らが早く肺癌で死ぬことを願うくらいはいいのではないか?その気持ちをここに書くのは良くないか?


だって受動喫煙は無くならないわけで、煙を吸わされる物理的な被害を我慢しないといけない我々が、加害者が早く癌か何かひどい病気で死んで欲しいと願うのは、願うくらいよいだろう。



もちろん、ニコチン中毒の加害者を殺すとか書くのはやり過ぎですよ。私は、そんなことは言ってないし。あんなニコチン中毒でモラルもないレベルの低い生き物のために犯罪者になるのは馬鹿らしいわけです。彼らにはそんな価値もないわけです。


誰も彼らに手を下さないですよ。煙草が彼らの命を奪うのです。我々は早く煙草でいってくれとを強く願うだけです。


か、受動喫煙そのものがなくなれば良いです。別に喫煙それ自体は彼らの権利ですし。




受動喫煙が強制されなければよいのです。

今朝も煙草臭かった

毎日の事である。マナーの悪い喫煙者によって、われわれは受動喫煙を強制される。



どれだけの害があるのか?少しくらいなら我慢しろよ、神経質すぎると、歩き煙草を肯定する中毒者もいる。毎日微量でもアスベストを吸わされた、当時の作業者も、会社や上司から同じことを言われたのかな。


その害をおいて、仮に害がないとしてもだ、煙はたんにひどい汚臭である。


小便臭い道より、臭くない道を歩きたいのは健康な人間なら当然のこと。だから、毎朝、毎晩、立ち小便をする彼らのモラルを注意するだろう。そういう馬鹿が居たとして。



立ち小便野郎は、自分たちの小便する権利を主張し、道が臭いと不満をいうわれわれに、神経質だというのだろう。



この立ち小便と、歩き煙草は、前者が空想の話で後者が現実世界で毎日行われている事実の違いだけしかない。


歩き煙草をして我々に強制的に受動喫煙を迫る喫煙者。社会問題である。


単に煙草中毒で自分の快楽だけが重要で他人の迷惑や被害を考えられないレイプ犯罪と比較できよう。

過去記事紹介 歩きタバコ

2005-04-25 17:53 にこのブログはスタートしました。

歩き煙草
毎朝、毎晩なやまされる、あの煙草のにおい。ポイ捨て。
本人に文句いったてころで、逆ギレされるのがおち。モラル悪いひとは、たいてい逆ぎれる、そんな人じゃないだろうか。
セカンドハンドスモーカ、つまり被害者としての日々の愚痴をネガティブに皮肉まじえて綴っていく予定です。
よろしくお願いします。。

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過去記事紹介 NHKのパワーハラスメントと社内受動喫煙の実態

現在、どれだけ改善されたのでしょうか。当時の書いた記事を、紹介します。
NHKのパワーハラスメントと社内受動喫煙の実態
私の友人がNHKに勤めています。 

社内での受動喫煙に悩まされ、前から、たまに相談にのってました。
周りが年上や上司だと、なかなかこういう不満を訴えるのが難しいようです。世に言う
 
パワーハラスメント
 
ですね。職場環境がこうだと歩きタバコのそれ以上に受動喫煙してしまいます。しかも、その会社は、公共放送のNHKですからあきれてしまいますね。
ちなみにNHKのオフィス内は完全分煙化されているようで、残業時間までは皆さんきちんと喫煙室でニコチンチャージしているようですが、残業の時間ともなると自分のデスクで吸い始めるらしいのです!
な、なにこれ?
 
唖然。。
NHKに勤めてる方って、立派な人ばかりだと思いきや、こんな簡単なルールすら守れないって、駄目ですね。そんな駄目野郎が公共放送の番組などを作ってます。 
残業時間は喫煙ブースの鍵でもかかっているのでしょうか?
ね、残業時間ってなに?
すべての社内規則までをも解禁する魔の時間帯なの?
それはつまり、その時間帯はセクハラもパワハラも、不正行為も、デスクでの喫煙もなんでもいいってか?
どこがおかしいでしょう? 
小学生でも分かるんじゃない?
ねねねね、これってなに、スクープか??
NHKオフィス内の受動喫煙の実態と パワーハラスメントのスクープじゃない?
と非常に前置きが長くなりましたが、ここから本人のメールです。
一部編集しています。どうぞ。
#本人の了解を得て掲載しています。個人名などはすべて削除しています。
NHKのパワーハラスメントと社内受動喫煙の実態

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COPD慢性閉塞性肺疾患 (よくわかる最新医学) (単行本) [編集]

木田 厚瑞 (著) 


内容紹介
タバコの害というと、まず肺がんがあげられますが、実は患者数で最も多いのがCOPD、慢性閉塞性肺疾患です。現在、日本で診断されている患者数は20数万人ですが、推定の患者数は五百万人とも七百万人ともいわれており、年間死亡者数は1万4千人余りで死因第10位ですが、年々増加傾向にあり、世界では2020年には死因第3位になると予測されています。最初はせきやたんや息切れで始まって、ゆっくり進むので見過ごされがちで、重症化して初めて診断・治療の対象になることが多いため、常時酸素吸入が必要になったり、寝たきりになったりする怖い病気です。ただ早く発見してきちんと治療すれば、進行を止めることができ、脳卒中・肺炎・心臓病といった合併症も予防できます。本書は、早期発見を可能にするチェックリストや肺年齢の測定、治療の第1歩である禁煙、新しい気管支拡張薬、呼吸リハビリテーション、日常生活の心得など、必要な情報を満載。 

内容(「BOOK」データベースより)
タバコ病で死なないために。潜在患者数500万人以上ともいわれる21世紀の生活習慣病。最新の検査法・治療法と療養のコツで寝たきり防止。病気の悪化を防ぎ、肺の機能を回復させる禁煙のすすめ。 

歩き煙草止めてください。

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